石井アナ「史上最低の放送」上西小百合の演技力を華丸も酷評

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石井アナ「史上最低の放送」上西小百合の演技力を華丸も酷評

写真拡大   前衆議院議員で今年5月にタレントへの転身を果たした上西小百合(35)が16日、TBS系情報番組「ゴゴスマ」(月~金曜後1・55)に生出演。女優業に意欲を見せつつ、相変わらずの“浪速のエリカ様”ぶりを発揮した。  上西はコーナー冒頭でMCを務めるCBC・石井亮次アナウンサー(41)の紹介を受けたが、なぜか他の共演者やスタッフらは沈黙。石井アナの「拍手が起きないですね、全く」の声にようやく拍手が上がったが、上西は「冷たいんじゃないかしら」と不機嫌そうに言い放ち、さっそく上西らしさを見せた。  3カ月で13キロのダイエットに成功したという上西は「痩せたでしょ、私。すごくきゃしゃになっちゃった」とご満悦。「やっぱり、テレビに出させていただく以上は、きれいに撮ってほしいなっていう乙女心で一生懸命痩せました」と目を輝かせたが、石井アナに「今、また炎上しましたね」とツッコまれると「なんで? なんでなの?」とろうばいした。  さらにこれまでの経歴を紹介する写真のチョイスに「悪意がある」と注文をつけたり、SNSで数々の炎上を引き起こしたことについて「みんなが勝手にやってるんですよ。私関係ないじゃないですか」と弁明。自らを「優しいしいい人」とした上で「なんか伝わりません、そういうの? おかしい。おかしい。みんな人を見る目がないんだわ」と相変わらずの“上西節”を披露した。  続いて上西は「演技力テスト」としてJoy(33)らを相手に寸劇に挑戦。Joyとのラブコメディは生島ヒロシ(67)に「アドリブ力がある」とほめられたものの、刑事ドラマは相手役の博多華丸(48)に「どうにもこうにもないですよ。これ、カメリハですよね?」と酷評される。生島と演じたホームドラマは全コメンテーターを巻き込んでの締まりのない結末を迎え、石井アナに「ゴゴスマ史上最低の放送です」と言われる始末だった。

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上西小百合
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そろそろ最強論客を決めようじゃないか

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